【PCMAX体験談】え?まさか?この人が…議員センセイとの興奮セックス!

21歳の大学生です。
彼女はいるんですが、PCMAX使って、たまにヤリ目で適当な人探しています。付き合ってる彼女は19で、アイドルの卵みたいなの目指しているので、ついつい大人っぽいお姉さんを探してしまっています。

というわけで、知り合ったのが地方在住の32歳の女性。自分で言うには、独身で、経営コンサルタントをしているとのこと。
メールでの言葉遣いも丁寧だし、さりげなくエロいワードもちりばめてくるし、”さすが年の功”と思いながら、「上京することあったら会いましょう」ということになっていました。

やりとりを始めてひと月ほどたって、ほんとにその人が仕事で東京にやってくるということになりました。

石○ゆり子似のスレンダー美人

それまでメールで、かなりエロい話していたので、ついにそれを実際にやってまうで! というノリで、その土曜日の夕方、待ち合わせの池袋の駅ナカで会いました。

キャリーバッグを手に、たたずんでいたのは、想像していたよりも何倍もイイ女でした。
有名人で例えると、女優の「石田ゆり子」に似た、しっとりした感じの色白の美人。スタイルも身長は165センチほどでスレンダーな体型でした(この後、「ゆり子」さんで統一)。

その時点で、ヤル気満々になって、すぐにでもホテルにしけこみたかったけど、食事する約束していたので、駅から少し歩いたところにあるイタ飯屋に入りました。ゆり子さんは、俺の話聴いているときも、じっと俺の目見つめていて、しかもその瞳が少し潤んでいて、俺はもう早く飯切り上げてホテル行きたいモードになっていたんですが、そんな俺の心を見透かしたように、ゆり子さんは俺の指を「きれいな指ね」とか言いながら触って来て。

俺はテーブルの下でずっと股間を固くしていました。

いよいよホテルへGO!

食事が終わった後、ゆり子さんが泊まるホテル「D」に移動しました。

エレベーターを降りて部屋までの廊下を歩きながら、ゆり子さんは俺にすり寄ってきて、腕を組んできて・・・。
とてもいい匂いがして、その場で押し倒したい衝動に駆られました。

さらに、カードキーで部屋のドアを開けて中に入るや、とろんとした目でキスをせがんできました。

完全にゆり子さんのペースでキスしようとしたとき・・・ゆり子さんのスマホが鳴ったんです。”そんなのほっとけば”と思ったんですが、仕事も頑張るゆり子さんは俺から離れてスマホを耳に当てて話し始めました。
俺は手持無沙汰でベッドに座ってテレビつけて観てたんですが、ゆり子さんの電話は長引いていました。キャリーバッグからいろいろ資料を出して見たりしながら、結局15分は話していました。で、電話は終了。

キス再開! と思いきや、ゆり子さんは「シャワー浴びてくるね」とユニットバスの方に行きました。

意外過ぎる痴態に大興奮

そこから再び、テレビを観ていた俺でしたが、ふと、ゆり子さんがどんな仕事してるのか興味がわいてきて、テーブルの上に置きっぱなしになっていたファイルケースを手に取り、開いてみました。

その中の資料には、「○○議員研修会」のタイトルがあり、別にパンフレットが入っていました。それを開いてみると、ゆり子さんが講演しているような写真が。直後、俺は衝撃を受けました。

ゆり子さんの写真の下の肩書きに「○○議員 ○○○○」と書いてあるではないですか。”えっ? 経営コンサルタントではなく、議員?”いったん落ち着いていた俺の股間が再びすごい勢いで隆起していきました。

さっそくスマホで、パンフに載っている「○○議員 ○○○○」でサーチしてみると、出た! 議員であるゆり子さんのホームページが出たのでした。議員としてのたくさんの実績が並べられていたが、それはそれとして、年齢は36歳、しかも独身ではなく夫がいる! 議員センセイともあろう人が、人妻なのに独身と偽って、上京して若いチンポを食べようとしている。

俺の興奮はMAXになった。

何も知らないゆり子さんがバスタオルを体に巻いて出てきたので、俺は間髪入れず、「もう我慢できねー」とゆり子さんにむしゃぶりつき、バスタオルをはぎ取り、さほど大きくはないが、形のいいおっぱいにしゃぶりつきました。

「どうしたの」とびっくりしていたゆり子さんでしたが、俺の得意な乳首舐めにアへ顔になって、すぐにマンコをズブズブにさせていました。

俺、どうしようか迷いながら、つい勢いで、マンコ舐めながら口走ってしまいました。

「議員なんでしょう」

一瞬、ゆり子さんのアへ声が止まり、石のように固まってしまいました。

「見ちゃった、そこに置いてあった資料」。

僕がさらにマンコ舐めしながら言うと、ゆり子さんは「え? え? なんのこと?」とあくまでバックレ態勢。俺が「○○の議員なんでしょう」と言うと、「ちょっと待って」と起き上がろうとするゆり子先生。

俺はすっぽんのようにゆり子先生のマンコに吸い付いて舐めまくりながら、「だいじょうぶ。ぜったい、誰にも言わないから。写真週刊誌とかにも内緒だから」と言いながら、クリを集中攻撃した。

ゆり子さんはクリが相当弱いようで、腰を突き上げて逝きながら、「言わないでね、信じてるから、だめよ、ぜったい」などと言っていました。それからは、何かにとりつかれたように俺のチンポをしゃぶりまくり、まんぐり返しのまま手マンされて潮を自分の顔に浴び、騎上位で腰を忙しく振りまくり、俺に言わされるままに「チンポ大好き議員です~」などと喘ぎながら、何度も逝っていました。

思ったことは、議員センセイともあろう人は、心が強く、少々のハプニングでは動揺しないんだなと。そして、心も強いけど、性欲も強いんだなということでした。

 

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※18歳未満の方は、出会い系サイトを利用することは出来ません。

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