PCMAXで知り合った底なしの性欲の淫乱PTA会長

27歳の会社員です。
半年前まで付き合っていた彼女がいたんですが、別れて寂しくて。

セックス無しで半年もたつと、欲求が爆発しそうなぐらいに欲情してしまい、わらをもつかむ思いで、出会い系サイト「PCMAX」に救いを求めました。

そこで知り合ったのは、40歳の主婦・弘子さん。有名大学出身で、息子が通う小学校のPTA会長をしているとのこと。そんなおばさまがどんなセックスするのか、興味津々で会ってきました。

乳も尻も突き出たナイスバディ―

弘子さんとメールでのやりとりを始めたんですが、言葉遣いもていねいで、俺の知らない難しい言葉も出てきて、ついついリスペクトしてしまいました。

でも、PTA会長をしているような真面目な人がなぜ出会い系に?という疑問をそのままぶつけたところ、「普段は真面目な人ほど、実際はエッチなのよ」との答え。俺が、「こっちは普段から不真面目ですけど、かなりエッチですよ」と返すと、「じゃあ、会ってみる?」ということになりました。

土曜日の午後、新宿の南口で待ち合わせして、弘子さんと初めて会いました。すぐに見つけられました。

白系のスーツを着て、まさに「PTA会長」というオーラを漂わせていました。
顔もまあまあ美形で、何よりバディーが最高。胸も尻も突き出し、張り出していて、楽しみな体つきでした。

歩きながら、「ああ、マジ、はやくセックスしてえ」と言って弘子さんの尻をさっと撫でると、手をパチンと払いのけられましたが、顔は嬉しそうでした。

「この乳、はやくしゃぶって」とおねだり

カフェでテーブル挟んで、お茶したんですが、話しながら俺、靴脱いだ足先を、テーブルの下で弘子さんの膝のあたりにつけて、脚開かせようとしました。

弘子さんは拒んでいましたが、何回も俺にやられて少しずつ膝を開いて。俺が、つま先で、両側の内もものあたりをしつこく触ると、弘子さん、まばたきの回数を増やしながら話していましたが、瞳がしっとり潤んできていました。

準備万端ということで、そのまま新大久保のホテルまで移動しました。

駅に降りて、ホテルまでの路地を歩いたんですが、俺は弘子さんの尻を触る、というか、揉みながら歩きました。今度は弘子さんは抵抗しません。

抵抗しないどころか、”もっとして”とばかりに体を寄せてきました。ホテルに入って、料金を支払い、カードキーを受け取ると、今度は部屋まで、弘子さんの背後から胸を揉みながら歩きました。

「はやくしゃぶりてーよ、このデカ乳」などと言うと、「はやくしゃぶって」と弘子さん。2人のボルテージは最高潮に向かっていました。

乳首舐めだけでマン毛もびしょびしょに

ホテルの部屋に入るなり、僕が服を脱がそうとする前に、弘子さんは自分からスーツの上着、ブラウス、インナーと脱いでいき、最後のブラを外すと、「ほら、しゃぶりたかったんでしょ」と言って、98センチのFカップ乳を手で差し出してきました。

まだ触ってないのに、大きな乳首は臨戦態勢で固く尖っていました。

それを、はむっとくわえると、PTA会長らしくないいやらしい声の弘子さん。
もう片方もはむっとやると、「ねえ、しゃぶって、狂ったようにしゃぶってー」と僕の頭をつかんできたので、僕は期待にこたえて、鬼しゃぶりしました。すごい乳首の感度でした。

この世の終わりじゃないかというぐらいの声と体の反応でした。
聞けば、かれこれ、夫とは10年近くもセックスしていないと。最近、出会い系に目覚めて、何人かの男にしゃぶられていくうちに乳首の感度が恐ろしく良くなったとのことでした。延々、乳首舐めをしてあげた後、ショーツの中に手を入れると、もうヌルヌルで、マン毛もびしょびしょになっていました。

PTA会長の弘子さんをひざまずかせて、「おら、チンポほしけりゃ、ねだれよ」と言ってやると、弘子さんは素直に、「おちんぽ欲しいです。ご褒美下さい」と言う始末。

俺は、”子供が知ったら悲しいだろうな”と思いながらも、勃起チンポで弘子ママの顔をぺチぺチ叩きながら、もっといろいろ言わせました。

「弘子は俺様のマンコ奴隷です。お好きに犯して楽しんでください」
「淫乱PTA会長のドスケベセックスを堪能してください」。

俺は整った、理知的な顔立ちの弘子の口から出る言葉に、チンポはさらにギンギンに、我慢汁をダラダラ垂れ流してしまいました。呆け顔でそのチンポをむさぼるようにしゃぶる弘子ママの顔を眺めて楽しんだ後、弘子さんを四つん這いにさせ、一気にヌルヌルマンコにギンギンチンポを突き刺しました。

弘子さんは、「おー、おー……」と獣のような声を出して感じていました。
その後は、俺に指示されるまま、突かれるたびに、「ワン」「ワン」と鳴いていましたwww

もう人としてのプライドとか、PTA会長の品位などまるでありませんでした。

最後は、「弘子の中に、たくさん中出ししてください」「はらませてください」と言わせて、大興奮のなか、溜まっていたザーメンを弘子の中にぶちまけました。その後も定期的に会って、楽しんでいますが、アラフォー人妻の底なしの性欲には、驚かされます。

 

↓今回の出会い系ユーザーが利用したサイト↓
PCMAX公式サイト

 

※18歳未満の方は、出会い系サイトを利用することは出来ません。

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